25歳童貞が凄腕ナンパ師になるまでの物語

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ガーデンさんと今後の方針について話しました。

      2016/08/15

昨日は俺の「初体験♥」について語らせていただきました。

 

で、なんかそれについて長々と語ることによって、知らぬ間に

「一人で女々しく感傷に浸ってセンチになってるキモいヤツ」

になってたことに今気づいた俺です(笑)。

 

あーもうダサいっすね。そんなの全然男らしくありません。

 

そんなの引きずってる暇なんかねーっつうの。

結局、自分の腕を上げるしか解決策はないんだから、さっさとナンパ行って男磨いて来いって感じです。

まあ、もちろん昨日もナンパしましたが!(笑)

ただ、なんか街を歩いてる時も、連れ出した彼女のことを考えてしまい、

たとえ反応もらってもどこか上の空だったのは内緒ですw

 

・・・というわけで、

こういう時こそ自己分析&作戦会議じゃー!

 

・ナンパを始めて約1ヶ月。ここまで俺はどのような部分が成長してきたのか

・これからさらにレベルアップするにはどういうところを伸ばしていけばいいのか

・そのために、これからはどういうトレーニングをしていけばいいのか

・てか・・・どうして俺は事前にホテルの位置を確認してなかったのか・・・←やっぱり引きずってる

 

というわけで笑、まあ俺もそこそこナンパしてきて、

ちょっとここが節目というか、ターニングポイントな感があります。

 

そこで、ちょうど昨日ガーデンさんからいただいた

貴重すぎるアドバイスをどーんと公開しながら、

上記のそれぞれの項目について考えていくことにします。

 

まず、コンサル当日、例の美女を連れ出す前に、

ガーデンさんから指摘されたことがいくつかありました。

■声かけ時の入りかた

常に女の子の動きは視界に入れておく

「ごめんちょっといい?ここらへんピカチュウ落としたんやけど知らん?」
↑シカトされるわけない!っていうオーラ

=探り探り声かけるのではなく(それはそれでありだが)、時には焦ってる感を出したり、超堂々と声をかけたり・・・

→それってつまり、一つ一つの声かけに狙いを持ってやるということ。
=遊び心

■話題

一度相手から反応をとったら話題をすぐに変えること
=いつまでもピカチュウの話題を続けない。

服、仕草、表情、発言
から連想すること

おねーさんその鞄高そうやね。→絶対に悪い仕事してるでしょ=連想

あとは相手の癖=いつもそれやってるね。人生の8割くらいそれやってるでしょ。=連想&大げさ

↑中身のない会話で全然OK!

■連れ出してから盛り下がらないように

自分の話をしすぎ?
相手を聞き役にしてしまってる
逆!!=俺が女の子の話を引き出さないと!!

この子が今話したいことは何なのか?を探る意識を!

「あ、この話なんか話したそうだな」
→相手が話したそうなことを質問する?
(相手の恋愛や仕事に対する価値観を探ること)

連れ出してからはただ場を盛り上げればいいってもんでもない気がする
→この人にならなんでも話せる=居心地がいい
て思ってもらえるようにしないと。

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